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2014年05月

【サーチナ】 朴大統領が犬に!?日本の「嫌韓本」に韓国ネットの怒り爆発・・・「恥知らずな日本」=韓国 [05/28]

1:2014/05/28(水)09:49:21 ID:
複数の韓国メディアは23日、日本の雑誌が「韓国を嫌うのが正しい50の理由」と題した特集を組み、朴槿恵(パク・クネ)大統領を
犬のキャラクターとして描くなど、韓国を蔑視する内容を掲載したと伝えた。

問題視されているのは5月19日発売の「READ JAPAN」(MONOQLO7月号増刊)。慰安婦問題、竹島問題、反日政策、韓流など、
近年日韓の間でこじれる問題を取り上げ、日本の保守的な視点から韓国を非難する内容となっている。

人気オンラインゲーム「艦隊これくしょん(艦これ)」をもじった「権力者これくしょん(権これ)」と題したコーナーでは、アジア各国の最高
権力者たちを比較。安倍晋三首相やオバマ米大統領、金正恩第1書記、習近平国家主席など各国のトップらをアニメのキャラクター
に擬人化し、横にそれぞれの外交バランスを表示した。ただ朴大統領だけは人間ではなく「犬」として描かれており、「被害者と加害者
という立場は、千年の歴史が経っても変わらない!!」などといったセリフが記されていた。

同誌を出版した晋遊舎は、2005年に日韓で物議を醸したマンガ「嫌韓流」を手掛けている。

韓国メディアは晋遊舎について「外国人に対して人種差別的な書籍を主に出版している」と指摘。度を超えた日本の嫌韓の動きに対し、
韓国のインターネット上には「日本が持つ歴史観は問題だ」、「恥知らずな日本と軍事情報協定を結んではいけない」、「韓国政府は何を
している? 廃刊を正式に求め、強く抗議すべき」などと怒りや批判の声が集まった。
(編集担当:新川悠)(写真はNEWSisの23日付報道の画面キャプチャ)
http://news.searchina.net/id/1533475

関連
【翻訳記事】度を越す日本の嫌韓にヌリクンが怒り[5/23]
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1400850493/
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【佐賀新聞】大江健三郎、集団的自衛権で安倍政権を糾弾-部落解放同盟「在日韓国・朝鮮人への嫌韓デモ、表現の自由を盾に立法措置が取られてない」[5/27]

1:2014/05/27(火)12:02:15 ID:
差別のない社会づくりを目指す「人権社会確立第34回全九州研究集会」が26日、
福岡市の福岡国際センターで始まった。安倍政権が進める集団的自衛権の行使容認に向けた
憲法解釈の変更に対する懸念や、在日韓国・朝鮮人へのヘイトスピーチ(憎悪表現)など
国内に広がる外国人排斥の感情をどう解消していくか問題提起された。

 記念講演したノーベル賞作家大江健三郎さんは、集団的自衛権の行使容認について
「戦後の新しい民主主義体制下で作り上げてきた平和主義の原則を捨て去ること」と強調。
国民的議論がないまま解釈変更が行われようとする現状を
「次の100年の平和を壊すかどうかの分岐点に来ている」と指摘した。

 基調提案では部落解放同盟の吉岡正博・九州地方協議会事務局長が、
在日韓国・朝鮮人に対するヘイトスピーチについて「表現の自由を盾に必要な立法措置がなされていない」と提起した。

http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/67701

【政治】民主党副代表ら、部落解放同盟の人権集会に参加 「あらゆる差別をなくし人権侵害救済制度を確立していく」と決意表明[05/22]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1400766383/
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【日朝】総連本部問題「協議対象にならない」 菅長官が北大使に反論[05/30]

1:2014/05/30(金)21:05:31 ID:
 菅(すが)義偉(よしひで)官房長官は30日の記者会見で、北朝鮮の宋日昊・朝日国交正常化交渉担当大使が
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の売却問題が日朝合意に含まれるとの認識を示したことに対し
「裁判所で(競売)手続きが行われており、政府としては司法に介入すべきではないという立場だ。交渉で何回となく
申し上げた」と反論し、今後の協議対象にはならないとの考えを示した。


msn産経ニュース: 2014.5.30 18:33
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140530/plc14053018330021-n1.htm
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【朝日新聞】 愛知、韓国アニメも知って 名古屋で31日から上映会 [05/28]

1:2014/05/28(水)10:34:17 ID:
韓国のインディーズ・アニメーションを紹介する「花開くコリア・アニメーション2014」が31日と6月1日、名古屋市東区の
愛知芸術文化センターである。粒ぞろいの作品ばかりで、担当学芸員の越後谷卓司さんは「日本の作り手も刺激を受けて
もらえる機会になれば」と期待している。

韓国のアニメーション作家には登竜門となる映画祭「インディ・アニフェスト」の出品作から選ばれた短編23本を三つの
部門にわけて上映。5周年を記念して長編2本も紹介する。

長編「はちみつ色のユン」では、5歳でベルギー人家庭の養子となったユン・ヘニン監督が自身の半生を描いた。
居場所を求めて周囲とぶつかる姿が心に迫る。朝鮮戦争後、韓国では20万人以上の子どもが養子として海を渡ったという。
http://www.asahi.com/articles/ASG5V6DGPG5VOIPE02H.html
「はちみつ色のユン」(C)Mosaique Films-Artemis Productions-Panda Media-Nadasdy Film-France 3 Cinema-2012
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【毎日新聞/社説】 視点・集団的自衛権 悩める韓国=中島哲夫 [05/30]

1:2014/05/30(金)10:28:34 ID:
◇現実と歴史のはざまで

安倍政権による集団的自衛権行使容認の動きは韓国にとっても当然、重大関心事である。

韓国メディアの報道は「総理が思いのままに憲法解釈を変える日本は民主国家なのか」「戦争ができる国に生まれ変わる」(朝鮮日報)といった厳しい
批判ないし警戒の論調が目立つ。

一方、韓国外務省は安倍晋三首相が記者会見した5月15日に論評を出し、日本の安保防衛論議につき「平和憲法精神堅持、透明性維持、
地域の安定と平和維持に寄与する方向で」と注文を付けた。朝鮮半島の安保と韓国の国益に影響を与える事項は韓国の要請か同意がない限り決して
容認できず、日本は過去の歴史に起因する周辺国の疑念と憂慮を払拭(ふっしょく)していかねばならないとも言及した。一見、「断固反対か」とも思えてしまう。

だが注目すべきは韓国政府が公式には反対とも賛成とも明言していない点だ。あまりに複雑で悩ましい現実があり、態度を鮮明にしかねるのである。

例えば韓国は米国との間で集団的自衛権を行使できる立場にある。北朝鮮との厳しい緊張・対立関係にある韓国の安保環境は生易しいものではない。

同時に、今や中国との貿易から国家発展の最も力強い原動力を得ている韓国は、圧倒的多数の国民が中国を敵に回す選択肢などとんでもないと考えている。
それが韓国人の本音だろう。

すると万一「何らかの事情で日米中がからむ軍事衝突が起き、米国が韓国にも集団的自衛権の行使を要請した」といった状況が発生すれば、韓国にとって
実に悩ましいことになる。韓国政府は米国が日本の集団的自衛権行使に反対していないので厳しい安倍政権批判を控え、賛否も明言できないのだろう。

一方、韓国には日本であまり知られていない学者たちの、メディアや国民感情とは異質の戦略観と対日認識が存在する。

ある軍事研究者によると、少なからぬ学者たちが「日本は周辺国家との歴史問題に関する和解が十分でないため摩擦があるが、正常な国家へと向かう過程に
ある。外部からの攻撃に対する防御は当然の権利だ」と認識しているという。

韓国では若者も含めて日本を「戦犯国家」と呼ぶ人も少なくないことを考えれば、この学者たちの姿勢には前向きの意味があるように思えなくもない。

しかし、こうした認識は朝鮮半島有事の際に、日本の想定を超えた、より直接的な軍事支援要請につながる可能性もある。これはこれで、日本にとって極めて
悩ましい話にならざるをえないだろう。(論説委員)
http://mainichi.jp/opinion/news/20140530k0000m070166000c.html
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