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2017年03月

【公明は与党のイスを、みすみす手放したく無い】自民、つのる公明への不信感 都議選での“裏切り”、森友問題に続き、テロ等準備罪法案でも…[H29/3/30]

1:2017/03/30(木)13:39:58 ID:
自民、つのる公明への不信感 都議選での“裏切り”、森友問題に続き、テロ等準備罪法案でも…

 自民、公明両党の不協和音が強まっている。自民党は29日、組織犯罪処罰法改正案(テロ等準備罪法案)の
早期審議入りを求めたが、公明党は難色を示し、先に国会に提出した別の法案の先行審議を逆提案した。
野党が反発するテロ等準備罪法案の審議が後回しになれば今国会での成立は危うい。
7月2日投開票の東京都議選をめぐる公明党の離反も重なり、自民党では不信感が増幅している。

続き 産経ニュース
http://www.sankei.com/smp/politics/news/170329/plt1703290029-s1.html


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 67◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1489361296/888
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【で、載せる航空機は出来たのか?】中国初の国産空母、進水へ 「日本はわれわれの宮古海峡通過に慣れよ」国防省の呉謙報道官会見[H29/3/30]

1:2017/03/30(木)22:13:26 ID:
中国初の国産空母、進水へ 「日本はわれわれの宮古海峡通過に慣れよ」国防省の呉謙報道官会見

 【北京=西見由章】中国国防省の呉謙報道官は30日の記者会見で、遼寧省大連で建造されている
中国初の国産空母について「(船体が完成し)現在は装備の設置作業を進めており、非常に順調だ。
(進水に関する)よいニュースは皆さんを長く待たせないだろう」と述べた。
中国海軍の高官は今月上旬、国産空母が早ければ今年前半にも進水するとの見通しを香港メディアに示している。

続き 産経ニュース
http://www.sankei.com/smp/world/news/170330/wor1703300032-s1.html
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【軍事】コシノジュンコさん監修、陸上自衛隊「儀仗隊」制服刷新へ[H29/3/31]

1:2017/03/31(金)10:15:25 ID:
コシノジュンコさん監修、「儀仗隊」制服刷新へ

 皇室行事や国賓の歓迎式典で音楽演奏などをする陸上自衛隊の「特別儀仗ぎじょう隊」の制服が新年度、
52年ぶりに刷新されることになり、30日、報道陣に公開された。

続き 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170330-OYT1T50092.html
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【共産候補が勝ってたら確実に交付だったろうなあ 】朝鮮学校学費補助金 黒岩祐治・神奈川県知事「交付決定は不可能」[H29/3/30]

1:2017/03/30(木)13:32:21 ID:
◆朝鮮学校学費補助金 黒岩祐治・神奈川県知事「交付決定は不可能」
[産経ニュース 2017.3.30 13:21]


 北朝鮮による日本人拉致問題の教科書記述をめぐり、神奈川県が昨年4~8月分の
朝鮮学校の学費補助金約2100万円の支給を留保している問題で、黒岩祐治知事は
29日の定例会見で、学校側から連絡がないことを明らかにしたうえで、
「拉致問題を記載した教科書が出てきても内容の確認には一定の時間がかかる。
今年度中に学費補助金の交付を決定するのは不可能と言わざるを得ない」と述べた。

     ===== 後略 =====


全文は下記URLで。
http://www.sankei.com/politics/news/170330/plt1703300010-n1.html
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【日本の大抵のものは中国伝来。だから何?】日本のうどんの起源は福建省の切麺か―中国メディア[H29/3/30]

1:2017/03/30(木)17:14:44 ID:
日本のうどんの起源は福建省の切麺か―中国メディア

日本のうどんは福建省の切麺が起源なのだろうか?人民網は2015年に、日本に留学した経験を持つ福建省尤溪県出身の
傅樹華さんが、うどんの起源は尤溪県と主張する記事を掲載した。尤渓県は朱子学の創始者・朱熹の生まれた町だ。
傅さんの主張は、日中の飲食業界で議論を巻き起こし、その後、その疑問に答える明確な論証も登場した。
そんな中、今月26日、『油と米』をテーマにした交流会が行われ、日本と福建省の関連の専門家や業界関係者が集い、
切麺とうどんの関係について熱い議論を交わした。人民網が伝えた。

同交流会では、日本の川原浩さんが、尤溪沈城切麺研究所の所長・傅さんと、うどんと切麺の調理方法を実演した。
二人はゆでた太い麺をお皿にのせ、きざみネギとタレを添えた。どちらの見かけも作り方も、食べ方も驚くほど似ており、
試食した来場者も「味もコシもほとんど一緒」と驚きに目を見開いた。

うどんが大好きという川原さんは、傅さんの実家である尤溪県に足を運んだことがあり、同地の人が皆「うどん」を
食べているのを目にした。一方の傅さんも何度も日本へ行き、麺食文化を研究、うどんと尤溪の切麺は不思議なほど
似ているのを発見した。しかし、切麺が日本に伝わったのか、それともうどんが尤溪に伝わったのかについて、
川原さんはその答えを出そうと30年以上調査を進めているものの、未だに答えは分からずということだ。

福建省の切麺文化と姓氏文化の発展を分析し、「日本のうどんの起源は福建省の尤溪県だ」と結論づけているのは、
今回のイベントに出席した文化学者で福建省委員会統一戦線工作部常務委員の元副部長・游嘉瑞さん。
游さんによると、福建省の尤溪県、永泰県、●清県(●=門がまえに虫)などには切麺と寿面(細麺)の食文化があり、
昔は結婚する時に、男性側が女性側にお菓子と共に切麺を贈る習慣があった。
切麺は貴重品で、同3県一帯では昔、お金持ちの家は、冬に蒸した切麺を干して米ツボに入れて保存しており、
非常に保存のきく食品なのだという。

続き Record China
http://www.recordchina.co.jp/b173662-s10-c30.html


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 67◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1489361296/896
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