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2017年05月

国連人権理特別報告者の草案判明、歴史教育に政府介入慎め「放送法の『政治的公平』撤廃を」[H29/5/30]

1:2017/05/30(火)13:12:20 ID:
国連人権理特別報告者の草案判明 歴史教育に政府介入慎め 「放送法の『政治的公平』撤廃を」

 昨年4月に来日し、日本の「表現の自由」の現状を調査した国連人権理事会の特別報告者、デービッド・ケイ氏が6月中に
人権理事会へ提出する訪日報告書の草案の全文が29日、明らかになった。草案は慰安婦など歴史教育に関して、
歴史的事実の解釈への政府の介入は慎むべきだと勧告。教科書検定のあり方を再検討すべきだと要求した。
メディアの独立性については、放送メディアに政治的公平を求めた放送法4条の撤廃を勧告した。

 ◆一方的勧告、近く反論

 政府は、草案は一方的で政府の見解がほとんど反映されていないと判断。草案が独り歩きし、中国や韓国、
国内外の活動家が対日や政府批判に利用する恐れがあるとみており、近く反論文書を提出する。
ただ、修正される可能性は低く、草案はこのまま人権理事会に提出される見通しだ。

 草案は自民党の憲法改正案について、思想および良心の自由に関する19条、集会、結社、表現の自由の21条に言及して
「日本社会に懸念を引き起こしている」などと指摘した。基本的人権を「永久の権利」と定めた97条の削除に関しては、
「日本の人権保護を弱体化しうる」と主張した。

続き 産経ニュース 全2ページ
http://www.sankei.com/politics/news/170530/plt1705300011-n1.html


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 71◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1495601850/447
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生活保護の実態調査めぐりを職員暴行、61歳無職男を逮捕 京都府警[H29/5/31]

1:2017/05/31(水)07:55:42 ID:
◆生活保護の実態調査めぐり職員暴行、61歳無職男を逮捕 京都府警
[産経WEST 2017.5.31 07:10]


 生活保護の生活実態調査に訪れた京都市右京区役所職員に胸ぐらを
つかむなどの暴行をしたとして、右京署は30日、公務執行妨害容疑で
同区西院三蔵町の無職男(61)を現行犯逮捕した。

     ===== 中略 =====

 同署によると、男は「職員が名刺を片手で渡したことや、担当職員が
1人で来なかったことを無礼に思い、腹が立った」と供述し、容疑を
認めているという。


全文は下記URLで。
http://www.sankei.com/west/news/170531/wst1705310014-n1.html
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PHP、何が言いたいのかよくわからない 「自分が盾になって撃たれるつもりだった」…自衛官の心意気[H29/5/30]

1:2017/05/30(火)16:33:29 ID:
「自分が盾になって撃たれるつもりだった」…自衛官の心意気

「超法規的な行動」をとれば自衛官は罪に問われる

何年か前のある休日、北海道の広い道を、私服姿の若い自衛官の運転で走ったことがある。
「○○くん、もうちょっとスピード出せないかな……」
助手席の男性が速度を上げるように促すが、ペースは一向に変わらない。後続の車はしびれを切らして、対向車線からビュンビュンと追い越していく。
「わかった、わかった。自衛隊の人に、そんなことを言ったらいけなかったね。でも、このままじゃ飛行機に間に合わなくなるから、運転、ちょっと代わってもいいかなあ?」
かくしてドライバーは、車の持ち主ではない人に代わることになった。この日は、北海道を訪れた私を、地元の隊員さんと主催関係者の方が
空港に行く前に観光案内をしてくれたのだが、一般の人の感覚では15分くらいと見込んでいた道に、倍の時間がかかってしまった。

法定速度を見れば、あくまでも彼(自衛官)が正しい。世の中のほとんどのドライバーは道路交通法など守っていないのかもしれないが、
自衛官にとっては、法はあくまでも法。自衛官はどんなときでも違反にならない、いわゆる「自衛隊走行」。
「融通がきかない」と思う人もいるかもしれないが、それが自衛隊なのである。
日本人の多くは「法に従って行動する自衛隊」という本質の部分を、あまりよく理解していないのではないか─と私は感じることが多々ある。
だからこそ平和安全法制(安保法)の議論も、自衛官の直面する現実とあまりにもかけ離れていたのではないだろうか。

「いざとなれば、自衛隊はやってくれるんだろう?」
こんなふうに、実際のところ、少なからぬ人々が期待しているのではないか。
「憲法も変えないほうがいいような気がするし、集団的自衛権の行使も戦争に巻き込まれるかもしれないのでやめたほうがいいだろう」などと言いながら、
本当に国民が危機に陥るような場面になったら、きっと助けてくれるのだろうと思っているとしたら、これはとんでもない誤解だ。
たとえ国民の命を守るためとはいえ、もし「超法規的」な行動をとれば、自衛官が個人的に罪に問われることになる。そんなことを平気でさせようというのだろうか。
「法を守れ」「法治国家だ」と言いながら、日本人が皆100%国内法を守っているとはとうてい思えない。それゆえ、一般国民は自衛隊に対しても本当は
「それほど厳密に法を守らなくてもいいのではないか」と思っているのではないか?
この漠然とした期待が、安保法という非常に抑制的な法整備すら、スムーズに進めさせなかった要因になっているような気がしてならない。

言うまでもなく、この認識は間違っている。もし、自衛官に、「ここは広い道路だし、他に車もいないのだから、もう少し速度を上げてほしい」と思うなら、
道路交通法を変えることを考えるべきだろうし、同じように、海外で危ない目に遭ったときに、近くを通った自衛隊に助けてもらいたければ、
根拠となる法を変えておかなくてはならないのだ。
つまるところ、多くの日本人にとって法律とは、「ある程度、守っていればいい」くらいのものなのではないか。
そうであれば、その日本人が自衛隊の行動に対して「違法性」や「法の安定性」云々を問う資格はないだろう。
自衛官に違法行為をさせるわけにはいかない。
だから法を整えなければならない。
それだけのことだ。

続き Yahoo!ニュース/PHP Online 衆知 5/30(火) 12:20配信 全4ページ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00010000-php_s-pol


※本記事は、桜林美佐著『自衛官の心意気』(PHP研究所)より、その一部を抜粋編集したものです。

桜林美佐(防衛ジャーナリスト)
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想像力の欠如が甚だしい、名門女子高生「痴漢冤罪詐欺」グループ、中年男を狙う巧妙な手口[H29/5/30]

1:2017/05/30(火)21:43:35 ID:
名門女子高生「痴漢冤罪詐欺」グループ、中年男を狙う巧妙な手口

(略)

名門女子高生たちによる
巧妙な「痴漢冤罪詐欺」の実態

 このように、自分ではそのつもりがなくても痴漢犯罪者になってしまうこともあるが、もっと悪質なケースもある。
痴漢冤罪をでっち上げて、金品を脅し取る「痴漢冤罪詐欺」だ。これはタチが悪いが、とくに最悪なのが、女子高生の痴漢詐欺グループである。
世の中には以前から、痴漢冤罪を仕掛けて詐欺をはたらく女子高生グループが存在している。もう20年くらい前の話になるが、
僕は当時担当していた若者向け雑誌の取材を通して、そうした痴漢詐欺グループの女の子たちから直接話を聞いたことがある。その手口はこうだ。

 まず、朝の満員電車でターゲットとなる男性を決める。いかにも実直そうな、一流会社に勤める妻子持ち風の中年男性がターゲットだ。
そのターゲットの前方に、被害者役の女子高生が移動する。頃合いを見計らって、被害者役の子が身体をモジモジさせたり、泣き出したりする。
するとターゲットを取り囲んでいた他の女子高生たちが「あんた、なにやってんのよ!」と言って男性を問い詰め、次の駅で降ろす。
最初にやることは、まず名刺の確保だ。これで男性が勤務する会社と連絡先を確保する。そこから交渉に入り、男性が金を払えば無罪釈放。
払うことを拒否すれば駅員を呼ばれ、駅員室へ。まもなく警察官も到着する。

 この詐欺グループのポイントは、メンバー全員が首都圏の「名門校の生徒」であること。そして全員が違う学校の生徒であることだ。
また被害者役の子は、いかにも大人しそうな顔をした女の子が担う。髪はもちろん黒髪だ。ちなみに当時はガングロなる女子も巷にはびこっていて、
女子高生といえば日サロで焼いた黒い肌に茶髪、ルーズソックスが定番だった。そんな時代に、名門校の制服を着た、しかも黒髪の少女が、
まさか詐欺グループの一員だとは誰も思わない。そして、全員が違う制服を着た女子高生たちが、実はグルであることも分からない。
たまたま現場に居合わせた義侠心のある女子高生にしか見えないからだ。

 もちろん、駅員室に行って駅員や警察官から学校名や名前を聞かれても、堂々と生徒手帳を見せる。これで大人はすっかり女子高生たちの
言うことを信じてしまう。大人は名門校の女子生徒には甘いのだ。そして警察も検察も裁判官も、そんな大人の信頼厚い女子高生たちが言うことを、
「信頼できる第三者の証言」として取り扱う。餌食にされた男性からすれば、どこの誰とも知れない女子高生たちがグルであることを立証するなど、まず不可能だ。

 かくして冤罪詐欺事件は成立する。駅員室に行く前に示談が成立すればセーフだが、駅員室まで行くことになっても駅員も警察官も女子高生の
言うことをすっかり信用するから、男性は起訴まで持って行かれる。起訴されたら実刑がつくことが怖いので、裁判で有利になるように
ほとんどの被疑者は示談交渉してくる。また、逮捕・拘留されても、起訴される前に示談できれば起訴猶予の可能性もある。
いずれにせよ、被疑者は結局示談を持ちかける。これで女子高生たちは何がしかの金品を、ターゲット男性から巻き上げることになる。

 彼女たちのグループにはお嬢様校の生徒もいるが、高偏差値の進学校の生徒もいる。グループのメンバーの中には、全国模試で3位という女の子までいた。
賢い女の子たちなので、防御策も完璧だ。彼女たちいわく「顧問弁護士がちゃんとついていて、恐喝にならないような交渉のやり方をしっかりと
レクチャーされている」とのこと。もしターゲット男性との示談交渉になったとしても、しっかりとその顧問弁護士がサポートしてくれるという。
「私たちの愛読書は携帯六法なんですよ(笑)。みんな、持ち歩いてますから」と屈託なく笑う彼女たちの笑顔に、話を聞いていた僕も、何とも複雑な心境になってしまった。

続き ダイヤモンドオンライン 全4ページ
http://diamond.jp/articles/-/129823


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 71◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1495601850/458
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山口敬之氏「法に触れることは一切していない」…準強姦、女性の申し立て受けコメント[H29/5/31]

1:2017/05/31(水)13:18:26 ID:

山口敬之氏「法に触れることは一切していない」…準強姦、女性の申し立て受けコメント

[弁護士ドットコム]

「「もちろん、不起訴処分の当事者は皆、検察審査会に不服申立する権利を有して
いますから、申立が行われたのであれば、私は今まで通り誠心誠意対応します」

「当該女性がもし、純粋に不起訴という結論に不満だったなら時をおかず
不服申立していたと考えます。
なぜ私がメディアに露出するようになってから行動が起こされたのか、
なぜ当該女性の主張を一方的に取り上げた週刊誌の報道が先行したのかなど、
今後の対応を検討する為に全体状況を理解しようと努力しています」

http://www.oricon.co.jp/article/207295/

◎政経雑談の情報提供よりスレ立てしました。
◆◆◆◆Open+居酒屋[政経雑談]28店目◆◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1495632979/
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