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2017年08月

アジア最終予選A組 韓国、10人のイランを崩せずスコアレスドロー!予選突破へ暗雲[8/31]

1:2017/08/31(木) 22:57:00.59 ID:
W杯アジア最終予選A組

韓国 0-0 イラン
中国 1-0 ウズベキスタン
シリア 3-1 カタール

1位 イラン. 21
2位 韓国 14
3位 シリア. 12
4位 ウズ 12
5位 中国  9
6位 カタ  7
http://www.livescore.com/worldcup/afc-qualification-3-round-group-a/

最終戦
ウズベキスタン vs 韓国
イラン vs シリア
カタール vs 中国


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教官を恫喝、自動二輪免許を不正取得か「滑っただけだ、ちゃんと見てるのか」 自称会社役員(54)逮捕[8/29]

1:2017/08/29(火) 15:23:32.06 ID:
教官を恫喝、自動二輪免許を不正に取得か

 自動車教習所の教官を恫喝し、自動二輪の免許を不正に取得したとして自称・会社役員の男が逮捕されました。

 虚偽有印公文書作成などの疑いで逮捕されたのは、神奈川県厚木市の自称・会社役員、川瀬検司容疑者(54)です。
 川瀬容疑者は去年10月、厚木市内の自動車教習所で大型自動二輪の免許の卒業検定を受けていた際、教官を恫喝し、不正に卒業証明書を交付させたなど疑いが持たれています。

 川瀬容疑者は一本橋から脱輪し、教官に不合格を告げられましたが、「滑っただけだ、ちゃんと見てるのか」などと脅し、当時の教官らも、職員の負担や風評被害などを考慮し、合格証を作ってしまったということです。
 取り調べに対し川瀬容疑者は容疑を否認し「合格したからもらった」と話していますが、警察は当時の教官やその上司らについても書類送検する方針です。

TBS News i.
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3142663.html


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中國新聞社説 北朝鮮ミサイル日本通過、安全を脅かす軽率な暴挙で断じて許せぬ。事態の打開には外交努力しかあるまい[08/31]

1:2017/08/31(木) 09:21:03.94 ID:
北朝鮮ミサイル日本通過 安全脅かす暴挙許せぬ

どこまで挑発をエスカレートさせるつもりだろうか。

北朝鮮が発射した弾道ミサイルがきのう早朝、北海道の上空を通過し、襟裳岬の東約1180キロの太平洋上に落下した。

今のところ船舶や人的な被害は確認されていない。しかし、事前通告もなく、人々の頭上に兵器を飛ばす行為は、安全を脅かす軽率な暴挙である。断じて許すことはできない。

発射されたのは新型中距離ミサイル「火星12」とみられる。北朝鮮の主張では、米国のハワイやアラスカが射程に入り、核弾頭の搭載も可能という。31日まで続けられる予定の米国と韓国による合同軍事演習をけん制するのが狙いなのだろう。

今月に入って米朝は、互いに武力行使をにじませ、強い言葉による応酬を繰り返してきた。北朝鮮は、日本の島根、広島、高知県の上空を通過し、米領グアム沖に向け「火星12」4発を発射する計画まで打ち出した。

トランプ政権が平和的解決を促す柔軟姿勢を見せたため、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長も「米国の行動をもう少し見守る」と当面の発射見送りを示唆していた。緊張がやや緩んだかに見え、対話の可能性も期待されたタイミングだけに、今回の挑発の衝撃は大きい。

ただ、グアムの方角ではなく、北東方向に発射したのは、米韓の演習へ対抗しつつ過度に米国を刺激すまいとの意図があるのかもしれない。

北朝鮮では、9月9日の建国記念日、10月10日の朝鮮労働党創建記念日と重要な節目が続く。国威発揚のため、さらなる挑発に出るかもしれない。韓国の国家情報院は北朝鮮北東部で核実験の準備が完了した状態になっているとも報告している。

日本政府はきのう、ミサイル発射を受けて全国瞬時警報システム(Jアラート)で緊急速報し、北海道や東北、北関東などの住民に避難を促した。

安倍晋三首相は記者団に対し「発射直後からミサイルの動きを完全に把握しており、国民の生命を守るために万全の態勢を取ってきた」と述べた。だがミサイルが日本上空に到達するまでの時間は極めて短い。国民一人一人が取り得る対応の限界が浮き彫りになったといえよう。

心配なのは、そうした不安から国内でも、ミサイル防衛など防衛費増額などを求める声が高まりかねないことだ。

安倍首相は「これまでにない深刻かつ重大な脅威」と強調したが、北朝鮮ミサイルが上空を通過したのは今回で5回目である。事態を打開するには、これ以上の発射をやめさせる外交努力しかあるまい。

7月の2回の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射を受け、国連安全保障理事会は、北朝鮮の石炭や海産物の輸出を全面禁止とする制裁決議を全会一致で採択している。制裁に即効性はないかもしれない。それでも資金源を断たれる北朝鮮には、じわじわと打撃となろう。

国連安保理はきょう緊急会合を開く方向で調整している。さらに厳しい追加制裁を求める声も出よう。国際社会が連携し、さらなる包囲網を築きたい。

北朝鮮の挑発に振り回され、冷静さを失ってはならない。武力に頼らずに封じ込めを続けながら、核やミサイルを手放させる外交努力を続けるべきだ。

ソース:中國新聞 2017/8/30
http://www.chugoku-np.co.jp/column/article/article.php?comment_id=369334&comment_sub_id=0&category_id=142


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野田総務相「アベノミクスの効果、予想下回っている」[8/31]

1:2017/08/31(木) 08:26:50.97 ID:
野田総務相「アベノミクスの効果、予想下回っている」
8/30(水) 19:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000058-asahi-pol

 野田聖子総務相は30日のBS朝日の番組収録で、安倍晋三首相の経済政策「アベノミクス」の効果は不十分だとし、「立ち止まって検証すべきじゃないか」と述べた。

 野田氏は「異次元(の金融緩和)をやってきて、ある程度の効果はあったとしても予想を下回っている。これでは厳しい」と指摘。「若い人にどんなツケを回すか、うすうす国民は分かっている」とも述べ、金融緩和の出口戦略を含めてアベノミクスを総括し、次の経済政策を展開する必要性を訴えた。

 また、2015年の自民党総裁選では推薦人が立候補に必要な20人に1人足りない19人だったと明かし、来年の総裁選について「出馬の準備を進めている」と改めて意欲を示した。


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レイバーネット 北朝鮮のミサイルへ過剰反応、なぜ米韓合同軍事演習を批判しない?戦争準備にまい進する危険な安倍政権を倒そう![8/30]

1:2017/08/30(水) 18:42:14.11 ID:
29日午前6時過ぎ、日本のテレビはいっせいに一色に染まりました。「ミサイル発射」「地下に避難を」と警告するJアラートです(写真左)。長野県以北は携帯電話も鳴り響いたことと思います。

午前5時58分ごろ 北朝鮮がミサイル発射
   6時2分   Jアラート
   6時7分   ミサイルが北海道上空通過
   6時16分  エムネットが「北海道から太平洋へ通過」と発表

このかん、東北、北海道のJRは、本社の指示で、その場で列車を止めました。

「ミサイルがどこに堕ちるか分からない」という恐怖がふりまかれました。

ところが午前8時前、記者会見した安倍首相はこう言いました。「発射直後からミサイルの動きは完全に把握していた」。小野寺防衛相は午前10時過ぎの記者会見で、「日本に飛来する恐れはなかったので、破壊措置は実施しなかった」と述べました。

それならあの”アラート騒動”は何だったのか。

政府・防衛省は発射直後からミサイルの軌道を把握していたのです。仮に、途中で墜落する恐れがあるとしても、襟裳岬を通る軌道において長野県や茨城県、栃木県まで「警戒対象地域」にする必要がどこにあるのでしょうか。

早朝日本列島を震撼させた”Jアラート騒動”は明らかな過剰反応と言わねばなりません。というより、「北朝鮮は怖い」というイメージを植え付けるための安倍戦略と見るべきでしょう。

安倍首相や菅官房長官は、「これまでにない深刻かつ重大な脅威」だと繰り返しました。しかし、北朝鮮のミサイル(衛星)が日本の上空を通過したのは今回が初めてではありません。

5回目です(1998年8月、2009年4月、2012年12月、2016年2月)。「日本の危機がこれまで以上に高まったわけではない。冷静な対応が必要」(ジャーナリスト・青木理氏、29日テレビ朝日モーニングショー)だとの指摘はその通りです。

重要なのは、私たちはいま何をすべきか、何を主張すべきかです。

今回北朝鮮がミサイルを発射させたのはなぜでしょうか。「コリアレポート」編集長の辺真一氏はこう指摘します。

「金正恩氏は一貫して米韓合同軍事演習の中止を要求していた。その点でのアメリカの出方を見守ると言った。ところがアメリカは合同演習を強行した。北朝鮮にとっては、米韓合同軍事演習がレッドラインだった。

それが強行されたのだから、北朝鮮がミサイルを発射したのは自然の流れであり、やるべくしてやったということだ」(上記モーニングショー)

安倍首相は直ちにトランプ大統領と電話会談し、「日米の立場は完全に一致している」とし、「強固な日米同盟」の下、アメリカとともに北朝鮮への圧力をさらに強化すると述べました。

北朝鮮のミサイル発射に対して戦中の「空襲警報発令」を思わせるJアラートで過剰な恐怖感をあおり、アメリカ追随の日米軍事同盟をさらに強化し、米日韓軍事一体化、大軍拡を強行する。これが安倍政権の狙いです。

私たちが考えなければならないのは、どうすれば戦争を回避し、話し合いで朝鮮半島・東アジアに平和をもたらすことができるかです。

その第一歩は、北朝鮮が「レッドライン」としている米韓合同軍事演習をやめさせることではないでしょうか。アメリカに追随する安倍政権はその真逆を突き進んでいます。

日本のメディア、「識者」、コメンテーターから、「米韓合同軍事演習は中止すべきだ」との声がまったく聞こえてこないことは、不思議であり、恐怖です。

http://www.labornetjp.org/news/2017/0830ari

(続く)
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