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2017年12月

3メガ銀、口座維持手数料を検討 マイナス金利で苦境[H29/12/31]

1:2017/12/31(日)09:15:26 ID:

 三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、銀行口座の維持にかかる費用を手数料として預金者から徴収できるか検討を始めたことが30日、分かった。

日銀のマイナス金利政策で銀行が利益を出しにくくなったことが最大の要因で、本格導入は国内銀行で初めて。
平成30年度中にも結論を出す。

 3メガは保有する株式や国債の価格が高止まりしていることもあり、30年3月期の収益は高水準とみられるが、日銀の大規模金融緩和で「金余り」が続き、企業向け貸し出しは伸び悩んでいる。さらに、28年のマイナス金利政策の導入で金利が低く抑えられ、銀行の利ざや(貸出金利と預金金利の差)は縮小を余儀なくされている。

 3メガとも収益改善を目指し、まずは人工知能(AI)による効率化などで店舗の統廃合を進め、3メガ単純合算で3万2千人分の業務量を減らす。ただ、今後もマイナス金利政策が続く場合はこうしたリストラだけではお金を預かって貸し出すという本来業務で収益を生み出せなくなるという。

 このため、3メガは企業向け、個人向けの預金口座について口座維持手数料の徴収が可能か慎重に検討。
個人向けは年間数百~数千円が軸とみられる。

(以下略)

Yahoo!ニュース/12/31(日) 7:55配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000002-san-bus_all

関連記事
【社会】現金大国日本に重いコスト ATM維持に年2兆円 [H29/12/25]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514173851/

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毎日新聞 中国の日本食ブーム、レストラン2年で倍 改善の流れが強まっている日中関係にとってもプラス材料となりそうだ[12/29]

1:2017/12/30(土) 08:06:16.72 ID:
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000087-mai-bus_all

 【北京・赤間清広】中国で日本食レストランが急増している。この2年で店舗数は約2倍になり、刺し身、天ぷらといった日本の味が定着しつつある。安全、ヘルシーという日本料理の印象の良さに加え、訪日旅行客の急増で本場の味に触れた経験が日本食レストランの人気を支えているようだ。

 北京市内に2013年にオープンした「和縁亭」は席数300を超える中国でも大型の和食店。銘柄米「ななつぼし」など北海道産の食材を取り入れた本格的な日本料理が売りで、平日も大勢の客でにぎわいを見せる。

 海外の日本食レストランは日本人駐在員に支えられているケースが珍しくないが、同店は9割以上を中国人客が占めるという。総料理長の澤野章さん(43)は「最近は中国料理レストランでもメニューに刺し身を加える店が増えてきた。日本料理が市民に身近な存在になっていると感じる」と話す。

 在中国日本公館の調査によると、中国の日本食レストラン数は17年時点で約4万800店。15年調査で約2万3100店、13年調査では約1万600店にとどまっており、2年で約1.8倍、4年で約3.9倍という急増ぶりだ。

 農水省の推計では海外の日本食レストラン数は約11万8000店(17年時点)。約3分の1が中国に集中している計算だ。以前は北京、上海といった大都市が中心だったが、江西省の増加率が2年で約9.1倍、河南省が約5.8倍になるなど最近は中国内陸部への浸透ぶりが際立つ。

 沿岸部より人件費の安い内陸部は近年、成長率が高まっている。中国メディアは、個人所得の向上に伴い「安全・安心」な食を求める消費者が増えたことが日本食人気につながっていると分析。訪日旅行客の増加で日本食に触れる機会が多くなったことも背景にあるとみられる。

 日本料理に対する良好なイメージは、日本食レストランにとっても追い風だ。中国に600店舗以上を展開する日本食チェーン「味千拉麺」は12月から中国内の店舗で日本産米の使用、販売を始めた。担当者は「安全でおいしい日本の食に対する需要は高く、日本のチェーン店としても絶好のアピール材料になる」と話す。

 在中国日本大使館も来年1月から日本食の魅力を紹介するキャンペーンを計画中だ。中国ではスーパーの鮮魚売り場に刺し身が並ぶなど日本食は中国人の食卓でも定着しつつある。中国での日本食人気は、改善の流れが強まっている日中関係にとってもプラス材料となりそうだ。


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世界が驚愕 ドイツ企業、韓国と新型潜水艦のライセンス契約した結果→超軍事機密をテレビで公開される[H29/12/31]

1:2017/12/31(日)16:23:56 ID:

ソース
http://www.moeruasia.net/archives/49593048.html


121名無しさん@涙目です。(茸) [US]2017/12/30(土) 09:22:33.22ID:jXGcijGS0
>>22
ドイツの企業HDWからライセンス購入してる
秘中の秘、新型潜水艦の建造風景を
あろうことか今年、TVニュースで全国に流した。

世界の軍事関係者から一介の軍ヲタまで皆驚いた
今年の珍事件の中でも上位に入る失態をやった所





情報提供元
【海外の反応】海外「日本はもう断交したほうがいい」 日韓合意破棄の可能性に世界から呆れの声 [H29/12/29]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514557117/


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日韓「痛惜の念」 90年の盧泰愚・韓国大統領の来日時、韓国側は天皇陛下のお言葉でより踏み込んだ内容を求めた[12/30]

1:2017/12/30(土) 14:10:43.98 ID:
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00050085-yom-soci

 天皇陛下が1990年、当時の盧泰愚(ノテウ)・韓国大統領を迎えた宮中晩餐会(ばんさんかい)のお言葉で、日韓の歴史に言及しながら表明された「痛惜の念」は、陛下のお気持ちをくみ、政府が盛り込んだ表現だったことがわかった。

 当時の首相海部俊樹氏(86)が読売新聞の取材に明らかにした。このお言葉は、昭和天皇が84年に伝えた「遺憾」よりも、踏み込んだ表現を求めていた韓国側に高く評価されたが、政府は内閣で調整したという説明にとどめていた。

 盧氏の日本への公式訪問は、韓国大統領としては84年の全斗煥(チョンドゥファン)氏に続いて2人目で、平成では初めてだった。84年当時、昭和天皇が宮中晩餐会で、全氏に「両国の間に不幸な過去が存したことは誠に遺憾」と伝えたが、韓国側には「誰の責任か不明確だ」と不満が残った。6年後、盧氏の来日が決まると、韓国側は天皇陛下のお言葉でより踏み込んだ内容を求めた。


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東京新聞社説 日本政府も「被害者の視点を欠いていた」とする報告書の指摘について、謙虚に耳を傾けてほしい 慰安婦合意★2[12/29]

1:2017/12/29(金) 13:23:22.38 ID:
従軍慰安婦問題を巡る日韓合意に関し、「被害者の声が十分反映されなかった」とする 韓国側の検証報告書が発表された。問題はあったにせよ、日韓関係まで不安定にするべきではない。

 二〇一五年の十二月末に日韓の外相が発表した合意は、「最終的・不可逆的解決」をうたった。
民間の専門家らが五カ月かけて検証した結果は、合意を評価するどころか、厳しい批判に満ちていた。

 合意に至る経緯と内容に関する数々の問題点を挙げたうえで、「政府間で解決を宣言しても、 問題は再燃するしかない」と指摘した。また合意に非公開の部分があったことも明らかにした。

 確かに合意は唐突だった。両外相が会見して発表したが質問は受け付けず、 正式な合意文書も配布されなかった。もちろん被害者への、事前の根回しもなかった。

 外交上の合意は、双方が水面下で協議して実現することが多い。前政権時代のことなら、 非公開にされていたやりとりまで公表するという今回のような方法は、韓国外交のマイナスにしかならない。

 報告書は、合意破棄や再交渉までは求めていない。今後は文在寅政権が、この結果を受けて、どう政策に反映させるかに移る。

 市民パワーに後押しされた文氏は大統領選で、合意の再交渉を公約に掲げた。
大統領就任後は「大多数の国民が情緒的に受け入れられない」と不満を表明しながらも、再交渉には触れていない。

 逆に文政権は、対日関係では歴史問題と安保・経済協力などを切り離す「ツートラック(二路線)」戦略で臨んでいる。

 日韓両国には共通する課題が多い。経済的、軍事的な影響力を急速に拡大する中国。
核・ミサイル開発を放棄しない北朝鮮への対応も、待ったなしだ。

 平昌冬季五輪、東京五輪では、首脳を含めた相互交流が欠かせない。
安倍晋三首相と文大統領は電話会談を重ね、すでに一定の信頼関係を築いている。

 歴史問題は重要だが、これだけでせっかく築いた両国関係を停滞させるのは、言うまでもなく得策ではない。

 日本政府も、「被害者の視点を欠いていた」とする報告書の指摘について、謙虚に耳を傾けてほしい。
黙殺するだけなら、韓国の世論を刺激し、合意見直しを求める声が高まるかもしれない。

 また、「日本は歴史を忘れようとしている」という誤解さえ招く危険もある。


東京新聞 社説 2017年12月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2017122802000161.html
2017/12/29(金) 11:26:44.95
http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1514514404/


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