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2018年07月

報ステが「変だ」 政権批判が激減 ゆるねと氏「ついに報ステがただのエンタメ番組に。NEWS23の方が社会の深層を伝えてる」 [7/30]

1: Ψ( ̄∇ ̄)Ψ ★ 2018/07/30(月) 07:45:10.68 ID:CAP_USER9
◆報道ステーションが「変だ」と話題に!安倍政権批判の報道が激減!「赤坂自民亭」「杉田水脈優生発言」もまともに取り上げず、東京五輪、スポーツネタがトップに!
2018年7月29日 ゆるねとにゅーす

・多くのテレビ番組が安倍官邸の支配下に置かれ、政権の顔色をうかがう報道に終始する中、ジャーナリズム色の強かった希少な番組だった報道ステーション(テレビ朝日)が「最近おかしくなった」と話題になっている。

・その他のニュース番組で批判的に報じられている「赤坂自民亭問題」や杉田水脈議員の「優生思想発言」についてもほとんどまともに取り上げられておらず、最近時間を割いてトップで報じられるのは東京五輪や高校野球やプロ野球など、スポーツやエンタメ色が強い内容ばかり。その背景には、18年7月に行なわれた安倍シンパの早河会長の意向によるプロデューサーの交代が影響しているとの指摘が出ている。

▼twitterの反応

報ステが変だ。官邸の意向か。
杉田問題も赤坂自民亭もスルー。
この7月からチーフプロデューサーが桐永洋氏に交代。
桐永氏は安倍首相ベッタリの
早川会長の子飼いだと指摘されている。
今以上に政権の意向に従い報道側が自主規制するようになれば一体どうなるんだ。
大本営発表!
怖ろしい‼
― 俵 才記 (@nogutiya) 2018年7月29日

報ステは、赤坂自民亭も最後の最後まで報じませんでしたね。さらに杉田発言は、デモが起きても完全に無視し、今日まで全く報じていません。ニュースウォッチ9と報ステという2大報道番組を封じ込めれば、政権は安泰です。
― shiro (@patience_appeal) 2018年7月29日

■ついに報道ステーションが安倍政権によって”骨抜き”に!安倍シンパ早河会長の意向によるプロデューサー交代で「ただのエンタメ番組」に変貌!

ここのところ、報道ステーションが妙につまんなくなったと思ったら、こんな内幕があったのね!!

ボクも、ここ数日の間、杉田水脈議員の優生思想発言などをどのように報じるか、興味を持ってチャンネルを合わせたものの、思わず「何じゃこりゃ!?」と言いたくなるような、優先度の低すぎるエンタメ系話題のオンパレードで、一気に観る気が全面的に失せてしまったよ。
それと比べて、NEWS23(TBS)の方が、よほどしっかりとした構成で日本社会の深層や病巣を伝えているように思えるし、それだけに報道ステーションの質の劣化がより際立っている状況だね。
報道ステーションもついに安倍一派の軍門に下り、「安倍シンパ化」が完了してしまった可能性が高いということだ。

https://yuruneto.com/housute-ihen/
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沖縄タイムス 米軍、放射性物質を下水に流す 大震災後厚木・三沢で12万リットル超 [7/30]

1: クロ ★ 2018/07/30(月) 14:15:43.90 ID:CAP_USER9
【ジョン・ミッチェル特約通信員】在日米軍が2011年6月、厚木基地(神奈川県)と三沢基地(青森県)で放射性物質を含む汚染水12万リットル以上を下水道に流していたことが分かった。本紙が米軍の内部資料を入手した。

 汚染水は東日本大震災と東京電力福島第1原発事故後の「トモダチ作戦」に参加した軍用車両や装備品の除染で発生していた。

 米太平洋軍(当時)と在日米軍の内部討議資料によると、11年5月3日時点で「液体低レベル放射性廃棄物」が厚木に9万4635リットル(2万5千ガロン)、三沢に3万283リットル(8千ガロン)あった。

 本紙の取材に対し、在日米軍はこの時の保管量より多い量を翌月、厚木と三沢で投棄したことを認めた。同時に「投棄は日本政府の基準で安全と認められていた」と説明した。

 汚染水は「低レベル」と分類されているものの、実際の放射性物質の濃度は明らかでない。内部資料には、装備品の中に除染しきれないほど深刻に汚染された物があったと記されている。

 トモダチ作戦で出た固形や液体の「低レベル放射性廃棄物」は在日米軍基地6カ所で保管されていたことが公表されている。厚木と三沢のほかは普天間飛行場、横田基地(東京都)、横須賀基地(神奈川県)、佐世保基地(長崎県)。普天間では除染に使った布などの固形物がドラム缶に詰められていた。

 本紙の取材に、在日米軍は横田と横須賀では18年3月時点でも固形廃棄物の保管が続いていたことを明らかにした。横田の廃棄物は表面線量が日本政府が定める通常の被ばく限度、毎時0・23マイクロシーベルトを上回る2・1マイクロシーベルト、横須賀では下回る0・1マイクロシーベルトだった。横田にあった汚染水は東電が回収して廃棄したという。

ことば

 トモダチ作戦 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の後に米軍が実施した被災地支援活動。在沖米軍からもヘリや兵士が参加した。一方、原子力空母の元乗組員が放射線被ばくによる健康被害が出ているとして、東京電力などを相手に救済基金設立を求める訴えを米裁判所で起こしている。

沖縄タイムス
2018年7月30日 05:28
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/290652
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なぜ「安倍1強」を崩せなかった? 「弱すぎた野党」 成果で見れば野党の”完敗”[7/30]

1: (^ェ^) ★ 2018/07/30(月) 07:49:48.94 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010000-fnnprimev-pol

182日間にわたり与野党が攻防を繰り広げた通常国会が7月22日に閉会した。森友学園問題での財務省の公文書改ざんをはじめ、政府に数々の問題・疑惑が発覚する異例ずくめの国会だったが、終わってみれば「安倍1強」の状況が崩れることはなかった。

まとまらない、決められない“旧・民主党”の変遷

疑惑解明に至らず、議論も深まらなかった原因ついては、政府与党の姿勢も当然指摘される。一方、「攻め手」側の野党に焦点をあてると、「敵失」ともいえる好機に数多く恵まれながら、それを生かし切ることができなかったことは間違いない。

では、野党は通常国会にどのように臨み、何を成し遂げ、何をできなかったのか。
「弱すぎた野党」 成果で見れば野党の”完敗”

安倍内閣の不信任案が否決され、事実上の国会最終日となった20日の夜、国民民主党の大塚共同代表が繰り返し使った言葉がすべてを物語っていた。

「野党が弱いがゆえに・・・」「あまりに野党が弱ければ・・・」

感情を表に出して政府与党を追及する野党幹部が多い中にあって、周囲も辟易するほどの理屈じみた言動から「政治家というより学者」と揶揄されることもある大塚氏が、珍しく顔を紅潮させつつ口にしたのは、通常国会における野党の「弱さ」であった。

通常国会に政府が提出した法案は65本。そのうち9割を超える60本が成立し、特に働き方改革関連法や、カジノを含む統合型リゾート=IR実施法といった政府が重要法案と位置づけ、野党が廃案を目指した法案はいずれも成立した。

野党にとっての法案審議における成果は、厚労省のデータの不備を追及したことにより、働き方改革法から「裁量労働制の対象拡大」について撤回させたことや、一部の法案の採決の際に運用を制限する付帯決議を付けることができたくらいだ。

また、財務省で公文書改ざんや事務次官によるセクハラ問題まで明らかになったにも関わらず、麻生財務大臣を辞任に追い込むことができず、通常国会における閣僚の交代は1人もなかった。

与野党攻防という観点から法案の成立率や直近の内閣支持率などを冷静に見た時に、結果として野党は”完敗”だったと言わざるを得ないのではないのだろうか。

野党「弱さ」の原因 「乱立」と「足並みの乱れ」

野党の「弱さ」の原因は、単に議席数が少ないということだけではない。ここでは「乱立」と「足並みの乱れ」という2つのキーワードから読み解きたい。

衆議院に現在の小選挙区・比例代表並立制が導入されたのは1994年のこと、「政権交代可能な2大政党制」を念頭に置いてのものであった。

しかし、現在の野党の状況は「政権交代可能な2大政党」の一翼からは程遠い。政党要件を満たす党が6つもあるうえ、さらに無所属議員が衆参あわせて30人を超えている。

この「野党乱立」の影響が最も出たのが「党首討論」だ。この通常国会では2回開かれたが、45分間の質疑時間を各党で分配するため、最長でも20分に満たず、割り当ての3分を辞退した会派もあった。これでは議論が深まるはずもない。

また、野党が乱立しているからこそ、少なくとも国会内での行動については、1つの塊となって与党と対峙するべきだが、結局「足並みの乱れ」が目立った。

終盤国会では、法案採決を阻止するための戦術をめぐり、立憲民主党と国民民主党が激しく対立し、国民の利益からは程遠い「野党内抗争」ともいえる動きに終始した。

(略)
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妻は日本人?中国人? 訪中の英外相、会談の席で自分の妻の出身を言い間違い[7/30]

1: みつを ★ 2018/07/30(月) 23:19:39.99 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3184267?cx_part=top_latest

妻は日本人?中国人? 訪中の英外相、会談の席で言い間違い
2018年7月30日 16:18 
発信地:北京/中国 [ 中国 中国・台湾 英国 ヨーロッパ ]

【7月30日 AFP】中国を初公式訪問中のジェレミー・ハント(Jeremy Hunt)英外相が30日、外相会談の席で、自身の夫人を中国出身だと紹介しようとして「妻は日本人」と言い間違ってしまう一幕があった。

 英国の欧州連合(EU)離脱(ブレグジット、Brexit)を来年に控え、中国との貿易関係を強化しようと訪中したハント外相にとっては、ほろ苦い中国デビューとなった。

 ハント氏は中国の王毅(Wang Yi)外相に向かって、「私の妻は日本人──いや、中国人です。これはひどい間違いだ」と述べた。

 続けてハント氏は「妻は中国人で、子どもたちも半分は中国人です。わが家には西安(Xian)に中国人の祖父母がいて、中国に強い家族関係を持っています」と強調した。ハント氏は、ルシア・クオ(Lucia Guo)夫人との間に3人の子どもがいる。

 ハント氏は前保健相で、ボリス・ジョンソン(Boris Johnson)前外相が今月、テリーザ・メイ(Theresa May)首相のブレグジットの方針に反発して電撃辞任したため後任に就任した。ジョンソン氏は失言癖で知られ、かつてアフリカの黒人について「スイカみたいな笑顔で旗を振る」と新聞のコラム記事に書いて批判を浴びている。(c)AFP
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グラフェンがブラックホールの低次元ホログラムとなることを理論的に解明 [7/30]

1: 野良ハムスター ★ 2018/07/29(日) 10:37:14.96 ID:CAP_USER
(要約 by 野良ハムスター)
・カナダ、イスラエル、英国、米国の物理学者チームは、不規則な形状のグラフェンの破片(フレーク)がブラックホールの量子ホログラムになることを理論的に示した。
・Sachdev-Ye-Kitaev(SYK)モデルによると、(1+1)次元時空におけるブラックホールの時空構造は、より低次元な(0+1)次元時空におけるグラフェンフレークの時空構造の間には、一種のホログラフィックな双対性が成り立つ。
・SYKモデルによって記述されるホログラフィックな双対性からは、非ゼロの残余エントロピーや量子カオス伝搬といったブラックホールの特徴的な性質が示されるため、物理学者の関心を集めている。
・ホログラフィックな双対性から量子力学と重力の関係に関する根本的な疑問に答えを出せるかもしれない。
・グラフェンフレークがブラックホールになるためには、境界部が極めて不規則であり、かつ内部が清浄な状態であることによって、電子の波動関数がランダムな空間構造をとるという条件が要求される。

Physicists have theoretically shown that, by applying a magnetic field to a small, irregularly shaped graphene flake, the flake becomes a quantum hologram of a black hole. This means that the graphene flake recreates the spatial structure and characteristic properties of a black hole, but in a much smaller, lower-dimensional system.

The physicists, Anffany Chen and coauthors from institutions in Canada, Israel, the UK, and the US, have published a paper on the graphene quantum hologram in a recent issue of Physical Review Letters.

"We show that a rather ubiquitous and well-studied material -- graphene -- can behave in novel and exciting ways under certain conditions," coauthor Marcel Franz, a physics professor at the University of British Columbia, told Phys.org. "Specifically, the electrons in a nanoscale-sized flake of graphene with an irregular boundary and in an applied magnetic field could realize the so-called Sachdev-Ye-Kitaev (SYK) model."

As the physicists explain, the SYK model illustrates a type of "holographic duality," in which a higher-dimensional system (here, a black hole in (1+1)-dimensional spacetime) can be represented by a lower-dimensional system (in this case, the electrons in graphene, which occupy a (0+1)-dimensional spacetime).

The type of holographic duality illustrated by the SYK model is particularly interesting because it exhibits some of the signature properties of black holes, such as non-zero residual entropy and quantum chaos propagation. It may also help answer fundamental questions about the connection between quantum mechanics and gravity.

"The SYK model is of great interest to physicists today because it is believed to contain a holographic description of a quantum black hole," Franz said. "Some of the most enigmatic mysteries in modern physics lie at the interface between Einstein's general relativity (a theory describing spacetime, gravity and black holes) and quantum mechanics (a theory describing microscopic phenomena, electrons, atoms, etc). A better understanding of the SYK model could therefore shed light on these fundamental questions."

Unlike other systems that have been proposed to demonstrate the SYK model, the new quantum phase of graphene does not require any advanced fabrication techniques and should be realizable using existing technology. The main requirements are that the graphene flake have a highly irregular boundary and a clean interior so that the electron wave functions have a random spatial structure, which provides the necessary conditions for realizing the hologram of a black hole.

"We are currently working on understanding the transport properties of the graphene flake in the SYK regime," Franz said. "More generally, we are hoping that our theoretical results will motivate experimentalists to study graphene flakes of the type required to produce the SYK physics, and we are ready to provide theoretical support to any such efforts."

https://phys.org/news/2018-07-holographic-image-black-hole-graphene.html
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