1:2016/03/14(月)05:24:58 ID:
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 二月十六日、ジュネーブの女子差別撤廃委員会で、日本政府を代表し、外務省の杉山晋輔外務審議官は、
軍や官憲による強制連行を確認出来る資料がなかったにも関わらず、慰安婦が強制連行されたという
見方が広く流布された原因について次のように述べた。(総合オピニオンサイト iRONNA)

 (1)女性狩りの虚偽の事実を捏造して発表した吉田清治著『私の戦争犯罪』という本が、
当時大手の新聞社の一つである朝日新聞社により事実であるかのように大きく報道され、国際社会にも大きな影響を与えた

(2)「朝日新聞自身も、2014年8月5日及び6日を含め、累次にわたり記事を掲載し、事実関係の誤りを認め、読者に謝罪した

(3)朝日新聞は2014年8月5日付の記事で、「20万人との数字の基になったのは、
通常の戦時労働に動員された女子挺身隊と、ここで言う慰安婦を誤って混同したことにある」と自ら認めた。

 このように、杉山審議官は、三度にわたって朝日新聞という固有名詞を出し、慰安婦問題の起こりを説明したのだった。
朝日新聞という固有名詞こそ、この事実関係の核心である。

 ところが、十七日付の朝日新聞の報道記事は、自社の誤報が国連で名指しされたことには一切触れていない。
仮に自社の不名誉な内容の発言であるとしても、日本政府代表が新聞社の固有名詞を出して説明したのは
客観的な事実なのであるから、それをスルーするのは、報道機関として失格だ。

◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160313/dms1603131107006-n1.htm


2:2016/03/14(月)05:29:52 ID:
朝日は報道機関ではなく敵国の工作機関
3:2016/03/14(月)06:58:48 ID:
産経新聞とフジテレビはタッグを組み、言語の壁を乗り越えて世界の人々にアサヒの嘘を
明らかにするよう、日本のアルジャジーラみたいな存在になってほしい