1:2017/02/20(月)07:39:11 ID:
IoT特許情報、世界で共有 日米欧中韓でデータベース整備へ

 特許庁がモノのインターネット(IoT)に関する特許情報を各国で共有できる
データベースの整備に乗り出すことが分かった。週内にスイスのジュネーブで
欧米、中国、韓国の特許庁などと整備に向けた協議を始め、2019年1月にも稼働する。
権利化されたIoTの海外技術を出願者が調べる時間やコストを削減し、日本企業の国際進出を後押しする。

続き 産経WEST
http://www.sankei.com/west/news/170220/wst1702200006-n1.html


2:2017/02/20(月)07:53:11 ID:
知的所有権の概念が違う連中、パクリとかフェイクの文化圏の連中が混ざっているようだが。
3:2017/02/20(月)08:12:05 ID:
>>2
だからこそ混ぜたんだろう。
多分パクリの突合せが行われるだろう
これで少しはパクリが減るといいな。
4:2017/02/20(月)08:26:44 ID:
ちなみに。
【日本の特許情報(出願中のものも含む)】は【韓国のベンチャー企業が韓国内サーバで管理】している。

東日本大震災の翌月に、民主党のカンチョクト総理(当時)が
震災直後のドサクサに紛れて決定した。


国の知的財産をベンチャー企業に、しかも外国企業にまかせるとか常識ではあり得ない。
また、人類史上最悪の災害における自国民の救助よりも、自国民が産み出した知的財産を
韓国に管理させる決定を優先したのが民主党(現在の民進党)。

民主党(現在の民進党)の本質がよくわかる






てゆうか、ことしいっぱいくらいで消滅する韓国がなにしれっと混ざってんのか意味がわからない