1:2017/02/23(木)19:33:03 ID:
【竹島を考える】
戦時中の米軍地図に“動かぬ証拠”…竹島を「Take」と表記 「独島」呼称、認識されず

 第二次大戦中、米国が竹島(島根県隠岐の島町)について「Take」と表記した地図が見つかり、
島根県に寄託されていたことが22日、分かった。当時、日本の統治下にあった朝鮮半島について、
この地図では「鬱陵=Utsuryo」など元の表記を日本語読みした地名の記載が大半。
竹島の呼称が一般化していたことを示す資料となりそうだ。

 島根県竹島対策室によると、地図は、米国軍が戦時中の1945(昭和20)年5月に制作した
布製の航空図「エスケープマップ(脱出地図)」(83センチ×78センチ)。
日本侵攻に参加するパイロットらが遭難したり撃墜されたりした際に使用するよう携帯させた。

続き 産経WEST
http://www.sankei.com/west/news/170222/wst1702220088-n1.html


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2:2017/02/23(木)19:45:52 ID:
地図の作成目的から考えると、現地名を日本語読みで表記するのは当然のこと。
作成の時期的にも、日本の領有を補強する資料にはなりそうにない。

ただ、あえて「地図にこう書いてあった」と韓国側に伝えることで、
領有を示す公文書ではなく地図探しにエネルギーを無駄遣いさせる戦略かな?
3:2017/02/23(木)19:47:23 ID:
さすが足立区
?thum=53
5:2017/02/23(木)21:25:54 ID:
<#`Д´><これは「タケ」ではなく「テイク」ニダ!
6:2017/02/23(木)23:25:46 ID:
必要なのは証拠集めでは無く国際法に基づいた自衛権の行使なんだけどな
尖閣と同じでわざわざ相手のペースで喧嘩してあげる日本って良いカモだよね