1:2017/02/27(月)08:06:48 ID:
◆尖閣周辺対中国、緊急発進を増強 空自戦闘機倍増し4機に
[産経ニュース 2017.2.27 07:33]


 沖縄県・尖閣諸島周辺で活動を活発化させている中国軍機を念頭に、防衛省が
航空自衛隊の緊急発進(スクランブル)の態勢を見直し、これまで領空侵犯の恐れが
ある航空機1機に対して空自戦闘機2機で対処していたのを4機に増強したことが
25日、複数の政府関係者の話で分かった。

 関係者の話を総合すると、北緯25度と26度の間にある尖閣諸島の領空に
中国機を侵入させないため、空自は同27度を「防衛ライン」に設定してきた。
しかし、最近はこれを超える中国機が急増し、「じり貧状態」(防衛省幹部)に
危機感を抱いたことから、態勢強化に踏み切った。

     ===== 後略 =====


全文は下記URLで。
http://www.sankei.com/life/news/170227/lif1702270011-n1.html


2:2017/02/27(月)08:13:05 ID:
おう!
3:2017/02/27(月)08:51:52 ID:
カネはかかるけど、これは効く。
4:2017/02/27(月)09:17:42 ID:
中国の反応はよ。
5:2017/02/27(月)09:20:57 ID:
一歩前進だが根本的には中国機は日本が撃ってこないことを知っているので自衛隊機をバカにして防衛ラインを突破してくる
早く憲法を改正して、領空侵犯の恐れがあったら警告し従わない場合は撃ち落とすと中国に通達するべきだ
6:2017/02/27(月)09:24:28 ID:
>>5
憲法を改正する前でも、バルカン砲で警告射撃を。