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中国人・朝鮮人についての数値も入れないと公平ではない。【社会】米軍凶悪犯、沖縄県人の2.1倍 県警摘発の人口比 基地内は含まず…琉球新報[H28/6/12]

1:2016/06/12(日)09:11:04 ID:
米軍凶悪犯、県人の2.1倍 県警摘発の人口比 基地内は含まず
2016年6月12日 05:03

 米軍人・軍属とその家族が殺人や強姦(ごうかん)などの凶悪犯として県警に
摘発された人数が、人口1万人当たりの平均に換算すると1・33人で、県民一般の
「県人ら」の0・63人の約2・1倍の高い数値となることが分かった。米軍関係者と
県民による犯罪の実数を単純に比較し「米軍関係者による犯罪は県民に比べて
少ない」といった実際とは異なる見解が一部で流布しているが、刑法犯の中でも
犯行がより悪質で残忍な凶悪犯罪においては、米軍関係者の占める割合が大きい
実態が浮き彫りになった。
(以下略)

※全文は琉球新報でご覧下さい。
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-296460.html
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今更感。【twitter】ハート出版社長絵日記「有色人種を差別した白人の植民地支配と異なり、日本は少なくとも法律上、朝鮮半島で朝鮮人に対し、日本人と対等の権利を与えていた。

1:2016/05/25(水)19:30:34 ID:
ハート出版社長絵日記 ? ?@boss810enikki

有色人種を差別した白人の植民地支配と異なり、
日本は少なくとも法律上、朝鮮半島で朝鮮人に対し、
日本人と対等の権利を与えていた。

ヘンリー・S・ストークス
(link: http://amzn.to/1qr1PHI) amzn.to/1qr1PHI

2016/05/23 19:41:49

https://mobile.twitter.com/boss810enikki/status/734695824299413504
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次はウンコ流すやで~【北朝鮮】北朝鮮、通報なしにダムの水放流か…韓国で被害[H28/5/19]

1:2016/05/19(木)07:34:02 ID:
◆北朝鮮、通報なしにダムの水放流か…韓国で被害
[読売新聞 2016年05月19日 07時14分]


 【ソウル=中島健太郎】北朝鮮から軍事境界線を越えて韓国に流れる河川・臨津江
イムジンガンの水量が16日夜から17日未明にかけて急激に増え、
下流の韓国国内で漁業用の網が壊れるなどの被害が出た。

 北朝鮮が事前通報なしに上流のダムの水を放流したとみられ、韓国メディアは
「水の爆弾による奇襲」(中央日報)などと報じている。

     ===== 中略 =====

付近で大雨は降っていないため、韓国側は北朝鮮による放流とみている。


全文は下記URLで。
http://www.yomiuri.co.jp/world/20160518-OYT1T50089.html
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【安保法】安保法施行、中国が「歴史の教訓くみ取れ」(「隣国との相互信頼を深め、地域の安定に寄与する政策を実行するよう望む」)と牽制 H28/3/28

1:2016/03/29(火)07:32:44 ID:

 産経新聞によると、中国外務省の洪磊報道官は、28日の記者会見で、
 「日本が歴史の教訓をくみ取り、平和発展の道を歩むことを希望する」
 「アジアの近隣諸国がこの問題を注視してきた原因は歴史にある。日本が軍事・安全保障分野で慎重に行動し、
 隣国との相互信頼を深め、地域の安定に寄与する政策を実行するよう望む」
 と語った。
 詳細は産経新聞で。

>安保法施行、中国が「歴史の教訓くみ取れ」と牽制
2016.3.28 20:58 産経新聞(中国総局)
http://www.sankei.com/world/news/160328/wor1603280036-n1.html
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【産経・ヘイトスピーチ条例考(下)】「朝鮮半島に帰れ」「在日特権? あるか!」飛び交う主張・罵声 予想される“申請合戦”、困難な審査に委員は…[H28/3/29]

1:2016/03/29(火)12:26:35 ID:
【ヘイトスピーチ条例考(下)】
「朝鮮半島に帰れ」「在日特権? あるか!」飛び交う主張・罵声 予想される“申請合戦”、困難な審査に委員は…

 法律に先駆けて、1月に成立した大阪市のヘイトスピーチ(憎悪表現)抑止条例。
条例で定義したといっても、社会ではさまざまな解釈があることから、すでに賛否双方の声がわき起こっている。
条例は基本的に申請をもとにヘイトスピーチに当たるかどうか審査を行うことにしており、
実際に認定、さらに名称の公表という「規制」を行う仕組みづくりはこれから。
“申請合戦”の恐れもある中、審査を担う委員の人選、ヘイトスピーチと正当な言論活動の線引きなど、
運用前から課題は浮上している。

警察官がなだれ込み…

 3月13日午後。大阪市東住吉区の市立施設。憲法が保障する「表現の自由」の観点から、
ヘイトスピーチ抑止条例の成立に疑義を呈する側が主催して実施した条例賛成・反対両派による討論会は、
終了間際に緊張した空気に包まれていた。

 「分かり合えないならケンカするしかないねん!」

 「おめえらがヘイトスピーチ繰り返すからあかんのじゃ、ボケ!」

 約70人の参加者のうち一部がつかみ合いに発展しそうになり、施設外で警戒していた
警察官10人以上がなだれ込み、双方の間に割って入る騒ぎになったのだ。
いらだった条例賛成派の若者が条例反対派の高齢者に「お前ら早よ帰れ!」と大声で叫ぶ場面もみられた。

 住宅街である施設周辺も異様な雰囲気に包まれた。

 「差別主義者は帰れ! 二度と来るな!」「在日特権? あるかボケ!」

 激しい言葉が書き連ねられたポスターを掲げた集団約50人が施設を取り囲み、
100人以上の警察官が警戒。周辺では「ヘイトスピーチ常習犯の市立会館利用、許さない」
とのポスターを張った民主党の車が巡回。車には有田芳生参院議員の顔写真も。
参議院に人種差別撤廃施策推進法案を提出した民主、社民両党などでつくる議連の中心メンバーだ。

続き 産経WEST 
http://www.sankei.com/smp/west/news/160328/wst1603280034-s.html
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